ウインドリバーの採用事例

ダイキンアプライド

「インテルとウインドリバー、そしてMcAfeeを組み合わせることで、これまで対応できなかったお客様にソリューションを提供できるようになりました」


—ダイキンアプライド社、オペレーション部門エグゼクティブバイスプレジデント、ケビン・ファシネリ氏

IoTがもたらすビジネスチャンスに対応

HVAC(暖房・換気・空調)事業の世界的大手企業、ダイキンアプライド社では、Wind River® Intelligent Device Platform XTベースのインテル® IoTゲートウェイを使うことで、モノのインターネット(IoT)がもたらすビジネスチャンスに対応して、業務改革を行っています。

ダイキンアプライド使用ソリューション

Wind River Intelligent Device Platform XT
Wind River Linux

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ゲートウェイソリューションによるHVAC業界の改革

ダイキンアプライド社では、ネットワーク対応インテリジェントシステムを通じて、ビルの管理性とエネルギー効率を大幅に向上しています。同社では、ソーシャル、モバイル、分析、クラウドテクノロジを有効利用して、ビル環境の価値提供方法の改革を実現しています。リアルタイムのデータとクラウドベースの分析機能を組み合わせることで、省エネ性能、抜群の快適性、リモートの便利性、圧倒的なビル性能を提供しています。